RAS代表松坂宏一さんのつぶやき

「このセッションでどう変化するか」は、あなたが「自分自身を認めていくこと」が必須です

RASのセッションは
セッションが不必要になるために

望まないこと・状態を
そのセッションで終わらせる意思・意欲を
持って受けることが大切です。

このセッションから何をつかみ取るのか。
このセッションでどう変化するのか。

自分で決めて、セッションに臨む。

セッション自体が
人生を変えてくれることなんて、
皆無です。

ファシリテーター(セッションをさせて頂く者)は
受ける方の身体の通訳に過ぎません。

受ける方の意欲に応じたセッションになります。

変化への期待は、自分自身へ向ける。
セッションへではなく。

RASのセッションに
お金やいのちの時間を遣うより
本当に楽しいことに
それらを遣うことの方が100倍大事です。

※内側的には
病院に時間を遣っている事と
同じですからね(笑)

この視点を見失うと
迷子になり、無気力になったりもします。

セッションが
必要とならなくなることの方が
大切です。

セッションから
卒業することの方が
大切です。

なるはやで(笑)

精進させて頂きます。

※RASは「変化を望む方」の
お手伝いをさせて頂くセッションです。

【2025.4.7 RAS松坂宏一代表 Facebook投稿より】

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