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2015-05-27

「50音」に対するストレス

今日は自分のメンテナンスの為、
久~しぶりにRASのフルセッションを受けました。
私の今日のセッションのお題は
「50音を聞くことに対するストレス」
でした。
50音・・・あいうえお かきくけこ さしすせそ ・・・
わをん ・・・ がぎぐげご ・・・ぱぴぷぺぽ 

そう、これです。
あいうえお~などの50音を「聞く」ことに対するストレス。

私、ずっとホテルを主とする接客業やセラピスト業をもしていたにも関わらず、
人と会話をするのに、人の話が「聞きとりずらい」という悩みを抱えてました。
仕事も一応こなしていたし、日常生活もこなしていたので、
ある一定の事はできていたと思っていますが、
「人の言ってること、ちゃんと聞けていない」という思いが、
自分の中にいつもあったんですよね。
(それに関する、いくつか似たような他の項目もあるのですが、ここでは控えますヒミツ

私にとって「聞く」ストレスとなっていた50音は
き ・ く ・ わ ・ を ・ ん ・ が ・ び
の7個でした。
これらの音を聞くことによって、ストレスが生じる~という事は、
会話の中でこの言葉が入っていたら、ききとりずらかったり
相手は言ってくれてるのに私には意味がわからない~という事だったり。
それらが入ってる単語が嫌いだったり。
ストレスはいろいろ考えられるのですが、
それにより日常の会話に対してなんらかの不具合が出てくる、という事です。
私の7個の音の例で、そのまんまだな~・・・びっくり!と、
わかりやすかったことは・・・
◆「き」 「く」 → 「聞く」ことが好きと思っていたけど、
実はストレスだった部分があった。
◆犬のことを「わんちゃん」と呼ぶのが、実は苦手だったことだったり。
(※「わ」「ん」の部分がストレスなので、
「ちゃ」しかはっきり聞こえない状態、という事)
◆短大時代から「がんちゃん」という愛称で呼んでもらってたのですが、
実は違和感満載だったこと(笑)  ※「が」「ん」の部分がストレス
(※当時の私はほぼ感覚麻痺状態・嫌な事がわからない状態・だったので、
わからないでヘラヘラしてましたけどね(笑))

そして、これらの信じこみはというとコレ!
どかーーんと太く大きいものが1個ありましたので、
RAS解放技術で解放してもらいましたバイバイサヨナラ~
さてさて、今後の自分の変化が楽しみです~ニコニコ

50音のストレスはわたしのように「聞く」ことの他に
「話す」ことへのストレスも特定する事ができます。

その単語にストレスがあるので、
それが入っているとうまくはなせない・・・と感じてしまうのです。

「なんだかわからないけど、「話す」ことが苦手」
「話すことがストレス」

などと感じている場合も、
50音の解放をしてみたらいいかもしれませんね~ニコニコ

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